運営会社の出版相談・お見積もりは無料 フリーダイヤル 0120-969-883(平日 9:00〜18:00)運営:株式会社ブイツーソリューション

SERVICE

自分史の出版サービス|運営会社お手軽出版ドットコムの案内

このサイトの運営会社 株式会社ブイツーソリューションは、自費出版サービス「お手軽出版ドットコム」を運営しています。自分史の料金例、特長、流れ、相談先をまとめました。数字はすべて運営会社の公開ページ(2026年9月16日確認)から引用しています。

PRICE

自分史の料金例

お手軽出版ドットコム「自分史を本にしませんか?」の3例。仕様によって変わるため、正確な金額は自動見積もりで。

格安で

約14万円

  • ソフトカバー B6判
  • 本文モノクロ 100ページ
  • 流通なし 100部
  • 完全データ原稿
  • カバーなし・表紙1色刷り
  • 既製型の装丁
  • 校正刷り1回
よくある形で

約44万円

  • ソフトカバー B6判
  • 本文モノクロ 200ページ
  • 流通なし 200部
  • テキストデータ原稿・簡単なレイアウト
  • 簡易編集
  • 装丁は自分で作る
  • 校正刷り2回
少し豪華に

約107万円

  • ハードカバー 四六判
  • 本文モノクロ 240ページ
  • Amazonで販売 300部
  • 手書き原稿・簡単なレイアウト
  • 本格編集
  • 装丁デザインを依頼
  • 校正刷り2回

遺稿集・追悼集の料金例(B5判 約19万円〜114万円)は遺稿集のページに。金額の読み方は費用の考え方へ。

FEATURES

自分史を作る人にとっての特長

自分史の実績

運営会社は年間300タイトル以上の自費出版を制作し、自分史は退職後や年齢を重ねた方の執筆が多く、家族史を作る人もいる。本になった自分史の声は実例と著者の声で読めます。

手書き原稿・執筆の相談

手書きの原稿でも受け付ける(原稿用紙・レポート用紙など)。文章を書き慣れていない人向けに、編集サービスや執筆代行のオプションがある。

少部数から

最少16ページ・10部から(10部単位)。家族や知人に配る分だけ作れます。オフセット印刷。少部数向けにオンデマンド印刷も選べる。

レイアウトと表紙

本文のレイアウトは、Wordで自分で行うか、デザイナーに依頼できる。読む人の年齢に合わせて文字を大きくする相談もできます。既製型の装丁は100種類以上から選べて無料。デザイナーによるオリジナル装丁は有料。

納得いくまで校正

本文の著者校正は何度でも無料(紙の校正刷りは有料)。入稿から約2日で確認用データ(本文レイアウトや装丁デザインを依頼した場合は1〜2週間)。

担当者が最後まで

入稿から流通後まで担当者1名が対応。メールと電話で全国から。パソコンが使えない方も申し込める。無料の個別出版相談会(東京・大阪・名古屋、ビデオ通話も)。

書店流通と寄贈

書店流通は200部から(4コース)。完成から約1ヶ月で全国の書店・オンライン書店のデータベースに反映。流通しない場合は全部数を著者に納品します。

支払い

銀行振込・郵便振替・クレジットカード・コンビニ払い(振込・振替は3分割まで)。着手金は不要で、確認データを見て修正がなければ印刷に入り、完成予定日までに支払います。

FLOW

申し込みから完成までの流れ

期間の目安を詳しく
  1. 原稿と写真を用意する(手書き・Word・テキスト)

  2. 判型・製本・部数を決めて自動見積もり

  3. 申し込みと入稿(ネットまたは郵送)

  4. 表紙・本文の確認(入稿から約2日で確認用データ(本文レイアウトや装丁デザインを依頼した場合は1〜2週間))

  5. 支払い → 印刷・製本

  6. 完成(著者校正の終了後、約30日で完成)→ 納品・流通

CONSULT

相談会と問い合わせ

無料の個別出版相談会(東京・大阪・名古屋、ビデオ通話も)。原稿がまだ途中でも、「こんな自分史を作りたい」という段階から相談できます。電話は「自分史作成.comを見た」とお伝えください。

TEL

0120-969-883
平日 9:00〜18:00(土・日曜、祝日は休業)

メール:v2@otegarushuppan.com

次の一歩を、具体的な数字で。

仕様がまだ固まっていなくても、自動見積もりで金額の感触をつかめます。資料請求では紙見本と申込書が届きます。どちらも運営会社(お手軽出版ドットコム)の無料サービスです。